ニュースリリース
| 日付 | コメント |
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| 2012-04-11 | 株式会社リノシスコーポレーションは、当社で使用しているRENOSYS(RenovationSystem)マーク及びリノビーにおいて平成24年2月24日付で特許庁にて商標登録されました。 |
| 2011-12-02 | MMN(明倫マンションネットワーク)セミナーにおいて、弊社常務取締役 佐藤が「管理組合の大規模修繕工事におけるコンサルタントの役割」と題し、講師・勉強会への参加を行いました。詳しくはこちら |
| 2011-11-10 | 2011年10月31日〜11月1日に行った第1回建築技術部合同技術会議(社内勉強会)の様子を社内勉強会/技術研究会ページにアップいたしました。 |
| 2011-10-24 | 東京支店が移転しました。 電話・ファックス番号の変更はございません。 詳しくはこちら。 |
| 2011-03-14 | 3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震で被災された皆さまに対しまして、謹んでお見舞い申し上げます。 代表取締役 大櫃 良之 |
| 2011-01-24 | 弊社非常勤取締役一級建築士河井敏明がテレビに出演しました。その動画を河井敏明/一級建築士ページにアップいたしました。 |
| 2011年1月19日の社内勉強会の様子を社内勉強会/技術研究会ページにアップいたしました。 | |
| 2010-07-02 | 2010年6月28日付け建通新聞の環境特集にて弊社非常勤取締役(京都大学非常勤講師)・一級建築士 河井敏明の対談の模様が掲載されました。詳しくはこちら。 |
| 2010-03-09 | 社会貢献活動のコンテンツを追加致しました。 |
| 2009-12-01 | 弊社東京支店 建築部部長 田村晴久が東京都練馬区主催の講座において「住宅の結露の悩みを解決します〜暖房効率を上げる省エネルギーの方法を学ぶ〜」を講演しました。 |
| 2009-11-26 | 弊社非常勤取締役 一級建築士 河井敏明(京都大学非常勤講師)がデザイン・設計した「四条木製ビル/第15長谷ビル」が、社団法人京都デザイン協会主催による2009年度京都デザイン賞にて大賞を受賞いたしました。また、河井敏明紹介コンテンツをアップ致しました。 |
| 2009-10-23 | 国土交通省による「平成21年度マンション等安心居住推進事業」において、弊社コンサルタント案件のモデル支援が決定しました。 |
プレスリリース
| 日付 | コメント |
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| 2011-10-04 | 9月28日に発刊された「建通新聞大阪版」の「改修コンサルタントに聞く課題と今後の展開」において、弊社代表取締役大櫃のコメントが掲載されました。 |
| 2011-03-17 | 塗装なにわ第25号(大阪府塗装工業協同組合発刊)の「設計者に聞くマンション改修工事の現状と課題」において、弊社代表取締役大櫃(社団法人大阪府建築士事務所協会リニューアル部会運営委員)のコメントが掲載されました。 |
| 2011-02-03 |
1月5日に発行された「大規模修繕工事新聞」の「コンサルタント紹介」コーナーにおいて弊社
東京事務所の一級建築士田村・横山
が紹介されました。 ―他業種と関係性のない第三者の立場で―。 |
| 2011-01-08 | 1月1日に発刊された「建通新聞大阪版」の「働く女性に聞きました」コーナーにて、弊社・玉城のインタビュー記事が掲載されました。 |
| 2010-01-08 | 1月1日発刊の「建通新聞-新春特集号 マンションリニューアルに挑む」において、弊社紹介記事「超高層マンションの大規模修繕工事における課題と解決方法」(ページ1・ページ2)が掲載されました。 |
| 今までのプレスリリース一覧はこちらからどうぞ。 | |
コンテンツ
大規模修繕工事におけるコンサル 管理組合様が取り組む大規模修繕工事の検討過程において、専門知識・技術力をもって第3者的な立場から管理組合の利益保護に努めると共に、大規模修繕工事を成功に導くサポートを行っています。
長期修繕計画 管理組合様に欠かせないマンション共用部の維持保全のための長期修繕計画。リノシスでは建物・設備の現状把握を確実に行い、適切な修繕サイクルを提案すると共に長期修繕計画作成を行っています。
不動産評価業務 不動産鑑定評価書や物件調査報告書を元に不動産鑑定士とタイアップし、所在する地域の特性を基にした物件の市場における価格や評価、建物の残存耐用年数等の評価業務を行なっています。
コンサル実績 リノシスが過去ご提案してきたコンサル案件・改善事例等のご紹介を提案CG等も含め行ないます。
会社概要 弊社リノシスコーポレーションのご案内です。多くのお客様の情報を取り扱う企業である事を常に意識し、社員のコンプライアンス意識の徹底を図っています。








